■「藝大式 美術の”ミカタ” ―この夏、藝大生になる―」の展覧会が東京藝術大学大学美術館にて開催されております。
■本展では、東京藝術大学現役の講師陣が贈る12コマの「講義」を、美術館の中で「展覧会」として展開しております。
■美術の歴史、実技、表現、鑑賞、素材、保存修復など、美術に関する多様なテーマを、同大学の貴重なコレクションを中心とする芸術作品を教材として「聴講」するように味わう鑑賞体験をお届けする新しい「展覧会」となっております。
■会場では現役の藝大生による模写の実践や、気軽に参加できる体験展示やワークショップも実施予定です。
■大学キャンパスにある美術館で、ご来場のみなさま一人ひとりが「藝大生」となって、美術の奥深さや楽しみ方を学ぶことができる展覧会です。
< 開催概要 >
| 名称 | 藝大式 美術の”ミカタ” ―この夏、藝大生になる― |
| 会期 | 2026年7月24日(金)~9月23日(水・祝) |
| 会場 | 東京藝術大学大学美術館 本館 展示室1、2、3、4(東京・上野公園)〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8 |
| 休館日 | 月曜日(8月10日(月)、9月21日(月・祝)を除く) |
| 開館時間 | 午前10時~午後5時(最終入館は閉館の30分前まで) |
| 主催 | 東京藝術大学、読売新聞社 |
| お問合せ | 050-5541-8600(ハローダイヤル) |
入場割引されるオリジナルステッカーを当店にてご用意しております。

※ ご進呈枚数には限りがございますので、あらかじめご了承下さい。
【同時期開催】 東京都美術館「この場所の風景-上野・大牟田・ブエノスアイレス」
■東京都美術館開館100周年記念。
■開催期間:2026/7/23~2026/10/7
■日本初の公立美術館として誕生し、美術家たちの作品発表の場として日本近現代美術の展開と共に歩んできた東京都美術館。
■そこから遠く離れた場所で、発表を前提とせずに私的/個人的に展開された美術活動。
■それぞれの「100年」を並行して振り返ることで、美術の持つ根源的な意味や、美術館の今後のあり方について再検討する機会を創出します。
■200円割引券を当店にてご進呈しております。(ご進呈枚数には限りがございますので、あらかじめご了承下さい。)
上野にお越しの際には、駅近の当店へご来店お待ちしております。
■台東区上野は東京国立博物館をはじめ世界遺産に登録された国立西洋美術館ほか、東京都美術館、上野の森美術館、国立科学博物館などなど文化・芸術・科学を身近に感じることのできる楽しいエリアです。
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