■キャンパスはノートブランドから「まなびかた」のブランドへと進化していきます。
■「まなび」を「人生のあらゆる経験から気づきを得て、自分の世界や可能性を広げる営み」と捉え、学生のライフスタイルに「まなびかたをもっと明るく」というコンセプトを浸透させながら、さらなる価値提供の領域を拡張していく。
■その決意を込め、VIを刷新しました。(ビジュアルアイデンティティ:ブランドロゴ、ブランドカラー、グラフィックエレメント)


【キャンパスノート6代目 登場!】 <11月4日(水)プレスリリース>
~11月5日(木)付けの各種媒体の記事より一部抜粋~
■1975年初代キャンパスノートを発売から2025年で発売50周年を迎え、更に5代目キャンパスノート発売から15年が経過し、この度2026年11月11日に6代目キャンパスノートを販売開始
■ロゴをよりシンプルに変え、表紙には淡さを感じさせる色を採用し、「爽やかで洗練された印象」に!2025年9月、キャンパスはノートだけではなく筆記具なども含めて「多様なまなびにこたえるまなびかた」のブランドとして位置付け、定番の「ドット入り罫線 」は、分割しやすいように目印となる小さな縦線を配置。
■新商品の「青色ドットボーダー」は、薄いボーダーの模様を細かく入れ、罫線が気になりにくく、白紙のように自由に書ける上、適度にガイドとなり、文字や図を整えやすい事が特徴。
■キャンパスノートは昨年までに累計38億冊以上の販売実績

■1975(昭和50年)初代(第一世代)
こだわりの原点1959年、当時主流であった糸とじとはまったく違う「無線とじ」を製品化。その後改良を重ね、お客様に満足いただけるような品質を追求し、1975年、全国の学生向けに初代キャンパスノートを発売。
■1983(昭和58年)キャンパスノート(第2世代)
表紙の役割へのこだわり。さらなるお客様満足を目指し「表紙」に注目。中を見なくても罫内容が分かるようA罫・B罫の英文字と罫線イメージを大胆に表示。新しくロゴを作成し、親しみやすく飽きのこないデザインで社会人にも定着。
■1991(平成3年)キャンパスノート(第3世代)
デザインの独自性へのこだわり。市場の拡大に伴いお客様の選択肢が増える中、過去に類を見ないビビッドな色使いと、縦にロゴを配置するという思い切った変更を行い、とことんデザインにこだわることでさらなる独自性を高める。

■2000(平成12年)キャンパスノート(第4世代)
背クロスの強度へのこだわり。ノートの低価格化が進む中、あえて付加価値の高いノートへと舵を切る。お客様の満足度を高めるために、徹底的に材料を研究。絶え間ない努力の結果、最後までノートを使っても破れにくい新クロスの開発に成功。
■2011(平成23年)キャンパスノート(第5世代)
背クロス・罫内容を一新。背クロスの表面加工を見直すことでペンで書き込みがしやすくなったほか、罫内容を変更したことで、より線が引きやすく使いやすいノートに進化。また、新たに開発した中紙原紙により、環境への配慮と
快適な書き心地をの両立を実現させた。
■2026(令和8年)キャンパスノート(第6世代)
洗練された佇まいへのこだわり広く長く愛された5代目の印象を引き継ぎながら、 仕様やタイトル罫などの表示デザインをきめ細やかにアップデート。 より洗練された佇まいで、毎日の書く時間に心地よく寄り添う一冊に。
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